牛肉の輸入再開は20ケ月以下で危険部位を完全に除去した
牛肉だけをまず再開すると言うことで仮合意していたのに
30ケ月までOKしろときた。
ちょっと待て!!
牛の年齢管理が日本ほど厳密にやっていないから年齢での制限はできない。
て前に言ってたはず、その上30ケ月までと言うことは
年齢制限がザルということになりませんか?
しかも、年齢制限を緩める理由が
なめとろうが
輸入禁止前の輸入量を回復するためには、
20ケ月以内の牛だけでは足りないそうです。
輸入再開すると元通り売れると考えている
誰が食べると?
将来の危険と天秤にかけて、食べようと判断したギャンブラーだけでしょう。
しかも、鳥や豚より安い値段でじゃないと売れないよ。
輸入量が少なかったり、売り上げが回復しなかったら
騒ぎ出すに決まってる。なぜ?て
輸入再開すると元通り売れると考えているから
必ず、文句をつけてくるよ
英国の援助物資を危険だと言って自国民にはくばらず
腐らせた国が他国には買え・食えと言うのは
矛盾しすぎだろう
ちなみ、
病原性プリオンは加熱しても危険性はかわりません。
調理に使用する温度ぐらいでは破壊されない。
もちろん、細菌じゃないから抗生物質も効かない
ウィルスじゃやないからブロック剤も効かない
発症したら治療方法もない。
神経系に多く存在するから危険部位は
脳とか脊髄とか内臓が指定されているのだけれど
ちょと考えてみよう
感染ルートのはじまりは消化器官でしょ。
プリオンを含む食い物を消化して、消化器官から血液へ
血液から中枢神経系に感染していくわけだから
血が通る所に安全はない。
蓄積しているか、いないかの違いだけ
あまり騒がれていないけど、乳製品も安全ではない。
でも、レバー系は嫌いだから食う気はないからいいけど
テールスープ、大好きなんだけど食えないなぁ
病原性プリオンは加熱しても危険性はかわりません。
調理に使用する温度ぐらいでは破壊されない。
もちろん、細菌じゃないから抗生物質も効かない
ウィルスじゃやないからブロック剤も効かない
発症したら治療方法もない。
神経系に多く存在するから危険部位は
脳とか脊髄とか内臓が指定されているのだけれど
ちょと考えてみよう
感染ルートのはじまりは消化器官でしょ。
プリオンを含む食い物を消化して、消化器官から血液へ
血液から中枢神経系に感染していくわけだから
血が通る所に安全はない。
蓄積しているか、いないかの違いだけ
あまり騒がれていないけど、乳製品も安全ではない。
でも、レバー系は嫌いだから食う気はないからいいけど
テールスープ、大好きなんだけど食えないなぁ
日本vs米国の関係は多分もう一度、実弾で会話しないと変わらないと思います。
直接、米国と戦うことはないでしょうが、米国の先鋒となって血を流すこと(ベトナムに出兵した韓国のように)をすれば少しは改善するかも
でも、
日本の航空宇宙産業をズタズタにしたのは米国です。
牛肉の問題だけでなく、日本対米国の関係は全てがこのような状態ではないでしょうか?
本当に憂うことですね。